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【1/27追記】仮想通貨、TRON「TRX」(トロン)が今熱い!2018年に高騰するその理由とは?

投稿日:2017年12月28日 更新日:

こんにちは、そーさんです。

普段は人間の心なんかについて語っている者ですが、今回はお休み。

 

きみはしっているか?今、TRON「TRX」(トロン)が今熱い。

自信をもって言える。今、TRON熱い!

 

2018年に価格がぶち上る前にぜひとも押さえておきたい銘柄です。

価格上場の理由と買い方などを説明していきます。

(あくまで私の個人的な見解ですので、そのつもりで。投資・投機は自己責任で、かつ余剰資金でやるんだよ!)

 

※追記についてのご注意

その時その時の私の判断などをメモっておきます。

参考にするも怪しむもお好きになさって下さい。

 

◆TRON?聞いたこと無いな?

日本の取引所では取り扱ってませんし、まだ知名度もそんなに高くないでしょうね。

なんの通貨だ?

と聞かれれば「エンターテイメントをより円滑に自由に発展させていく仮想通貨」と答えます。

ふーん、でそれがなんかすごいの?

と聞かれれば「すごいわバカ」と答えます。

上昇材料が溢れるほどあるのですよ。

 

◆TRON「TRX」トロン概要

ジャスティン・サン氏が主導で進めている仮想通貨す。
公開日が2017年8月28日と仮想通貨の中では若い部類ですね。

https://tronlab.com/en.html

ここより引用。


TRONは、ブロックチェーンと分散ストレージ技術を用いて世界的な無料のコンテンツエンターテインメントシステムを構築することを目指したブロックチェーンベースの分散型プロトコルです。このプロトコルは、各ユーザが自由にデータを公開、保存、所有することを可能にし、分散された自律的な形態で、コンテンツの配信、購読およびプッシュを決定し、デジタル資産をリリース、流通および処理することによってコンテンツクリエイターを可能にし、生態系。

1000万人以上のユーザーを抱えるPeiwo Appは、最初のTRON互換エンターテインメントAPPになります。


トロンのチームメンバーは、発明の瞬間からの議定書が小グループの利益を上げるツールではなく、人間にとっての資産であると確信しているTim Berners-Lee卿の信者です。したがって、TRONは、TRONの開発チームをサポートし、オープン性、公平性、透明性の原則でTRONネットワークを運用する非営利団体であるシンガポールのTron Foundationを設立しました。

トロン財団は、会計および企業規制当局(ACRA)の承認を得て、シンガポールの会社法の監督および規制の下で設立されています。これは、独立行政法人から独立した独立した経営と運営のために、適格受託者によって形成された理事会または理事会によって運営されている。

シンガポールは、安定した確立された法律と金融環境で有名です。シンガポールに設立された非営利団体であるTron財団は、シンガポールの法律に基づき、公的または私的利益のための活動を支援し、関与する商業的利益を持たない法人です。財団が取得した「利益」は余剰とみなされ、他の活動やイベントの組織と実施のために保持されます。財団のメンバーは、利益の分配に決して参加しません。

ということだ。

そしてホワイトペーパーからもちょっと引用


TRONの特徴
分散型コンテンツプロトコルとして、TRONは以下の
中央集中型インターネットとは対照的に、4つの基本特性を比較した:
1.データの解放:自由かつ無制限に、
文字、写真、音声、映像をアップロード、保存、配布することができます。
2.コンテンツ有効化:デジタル資産は、
コンテンツの生態系を経済的に刺激します。
3. PersonalICO:個人は、ICO形式でデジタル資産を自由に配布することができ、
他の人々は、継続的
デジタル資産を購入して寄稿者のデータを開発する。
4.インフラストラクチャ:分散型デジタル資産には、
分散型交換、自律型ゲーム、
予測、およびゲームシステム。

ふむ。

ホワイトペーパーを読み込んでみると、中々に趣がある。

例えば日本の暇な大学生が「あーあ、今日暇だなー。そうだTron使って出資募ってゲームでも作ろうかな!」みたいなことを手軽に出来る未来が見える……。

なんだその自由な世界は……。

出資もコンテンツもTronによって守られつつ、より流動的になっていく。

なんて、なんて素晴らしいプロジェクトなのだ!!(個人の感想です)

 

◆TRONの価格がどうして上がるの?

理由はあり過ぎるので分割。

現在は4円ぐらいの金額だけどこれが上がる理由を述べていくよ。

●日本の取引所に上場?

これが短期的には一番大きいかもしれない。

 

おいおい、ジャパンの取引所にやってくるって……?
ジャパンマネーがこの通貨に流れ込んでくる……?
ぶち上るぞこりゃあ……!

関係ないけどジャスティン若いですし、イケメンだ。
いや、ジャスティンのファンでTronを買う人間も居そうなぐらいだ、ビジュアルも加点ポイントだ。

それでね……。

下手な事は言えないけど、ジャスティン氏のツイッターのフォローに「zaif」がいるんだよなぁ……。

20銘柄以上取り扱っている取引所とも言っているんだよなぁ……。

 

そういえば、zaifトークンの価格が上がっているような……?

そんなTronが日本に上場されたら値段が跳ね上がるのは確実でしょう。

●信用度が高いから底が固い値動きになる

ICOによる先行販売が2度行われましたが両方とも完売、どこの馬の骨ともしれないICOがなぜ?

と思いながら調べていると仮想通貨界の超大物の姿が……。

Bitmain創業者「ジハン・ウー氏」が出資しているとのこと。

「Bitmain」は泣く子も黙る最強のビットコインのマイニング企業です。

世界の最先端を走るジハン・ウー氏による出資があったということから、スタート時点から信用度が高いプロジェクトだったと認識されています。

 

●ジャスティン・サン氏が立ち上げたサービス「Peiwo」との連携、「oBike(オーバイク)」との提携

こいつ……やりやがった!

平たく言うと、自社サービス(ユーザー3000万?)とoBikeという自転車貸出サービス(ユーザー1000万?)でTRONを使えるようにすると言ったのだ。

何という事だ、流石世界規模が違ぇ……。

これからもこうしたTRONネットワークが広がれば、更に雪だるま式に価格の向上が見込めます。

●「Alibaba(アリババ)」との関係を匂わせ……あれ、あれええええ!?

Alibaba(アリババ)……

それは中国版Amazonともよばれている、超巨大なECサイトだ。

一日で2兆の金を動かせる恐るべきポテンシャルをもった会社だよ。

そのAlibabaとの提携をにおわせる一枚がコチラだ。

 

は?

これ、アリババの社長さん?

はい?

ジャスティン・サンはどこへ行こうと言うのか……。

その後、ジャスティンからこんな声明が出た。


Alibabaの上級開発者が#Tron #TRX $ TRXに参加しました。 私たちは12月29日にオープンソースに努力しています。

やはりAlibabaと関係がある……?

そして、Tronに参加した……?

はっ……!

これはっ……Alibaba提携待ったなしか!?

●マカフィー砲炸裂!!……あれ、なんともない?

マカフィー砲から話しておきますかね。

ジョン・マカフィー氏による、ツイッターでの「オススメ仮想通貨紹介」の事を指しますよ。

2017年の12月25日ぐらいから始めているみたい。

このマカフィー砲が放たれた仮想通貨は軒並み上昇し、テクニカル分析などを一切受け付けない相場に変えてしまう恐るべき一撃なのだ。

このマカフィー砲につい先日「Tron(TRX)」が選ばれました。

 

この後の相場えっぐい。

一瞬爆上がりからの急降下で、イナゴは全員死亡。

失望売り、狼狽売りもなく、ぴたりと元の水準まで戻りました。

ここから私が読み取ったのは「みんなガチで握っている……?」という点でした。

そんなことを考えている折、マカフィーおじさんから次なるツイートが。


トロンは長期的なホールドです。 それを反転している人は失われています。

トロンの投資は長期的にやると良いよ、短気でやっている人は損するよ?ってお伝えしています。

その理由は以下に記載。

 

●TRON「TRX」トロンは遠大な計画がある

エンターテイメントのプラットフォームで使われるためにはそれなりの準備や期間を必要とします。

まずはジャスティンの思いをお伝えしましょう。

 

”私たちは長期投資家が大好きで、同じビジョンを共有しています。 私は2012年に#bitcoinを投資しました。暗号の唯一の賢い方法は、中央の世界が崩壊するまでそれらを保持していることです。 空想主義者であり、機会主義者ではない。 大きく考える。”

ジャスティンは長期投資家と共に成長していこうという意志があります。

そしてこのTronの計画は6フェーズにも及びます。

その第一のフェーズにすら到達していない状態の価格が4円です。

Exudos, August 2017 to December 2018
Odyssey, January 2019 to June 2020
Great Voyage, July 2020 to July 2021
Apollo, August 2021 to March 2023
Star Trek, April 2023 to September 2025
Eternity, September 2025 to September 2027

エクソダス、オデッセイ、グレートヴォヤージュ、アポロ、スタートレック、エタニティの六段階のフェーズを乗り越えるとTronは完全になります。

最長2027年まで、遠大ですね……。

仮想通貨はバブルと言われており、値段の高騰下落ばかりに気を取られていますが、本来こうした「通貨としての価値」をしっかりとしたプロジェクトで進めようとする事が重要かと存じます。

エクソダスの完了は2018年の末になるらしいので、そこまでとりあえず保持する人も少なからずいるんじゃないでしょうか?

中長期的に見れば、これだけのアップデートを長期的に見ているプロジェクトは類を見ません。

普通に考えれば、仮想通貨なんてまだ未開の分野です「いつまでにやります」ということは言えないはずです。

なのにこの「年月を提示してしまっている」ということは自信と本気の証だと私は捉えます。

作業のバッファをみて言っているだけかもしれないので、短縮される可能性もありますがね。

ああ、早くTron使いたい。

●ロックアップ&バーン?

一体なんだ、まだ何かあるのか?

なぁにぃ?

TRONがロックアップするのか?


Tronのコミュニティの継続的な成長に伴い、サポーターの重要な利益をより一層守り、TRONのグローバルネットワークの急速な発展を促進するために、

トロン財団が保有する34.2518%TRX、すなわち34251807523.9 TRXは、すでに2020年1月1日まで閉鎖されていました.Tron Foundation TRXは引き取られず、また取引されません。

つまりこの声明が発表されたってことは「値段が上がってきたTronを運営側が2020年まで売れなくなった」という事だ。

名目はTronネットワークの発展、リップルの時もそうだったけどこういう声明を発表すると滅茶苦茶伸びるんだよね。

仮想通貨自体に希少価値が出るんだよ。

全体の34%が出回らない事が分かっているからね。

案の定その後何倍になったしねぇ…。(ホクホク)

そして、もう一つ。

1月にBurnまで控えているという……。

詳しい情報は見つからなかったので、噂程度に聞いてほしいのですが約20%を燃やしてしまうとか。

これで更に希少価値がでますね。

【12/31追記】

後のストリーミング配信の情報にて、2018年の四半期(三ヶ月以内)にバーンが確定しました!

より盛り上がってきましたね!

買いまし買いまし!

 

運営の意欲が高い

トドメはこれだ。

私たちはトロンの価格を1ドルにする、という意思表示があることだ。

今4円、来月10円と1ドルに接近させるような動きを見せてくるんじゃないでしょうか?

(メモ:1月3日に10円に到達する、8円で推移。バカな……早すぎる……)

 

 

【1/3】追記内容

おわああああああ!!!

4円から8円になったああああああ!!!

倍だあああああ!!

だからいっただろうがあああああああ!!!!!

 

乗り遅れてしまった皆さん、伝えるのが遅くなってしまって申し訳ねえ……。

 

とは思いませんね、だって8円だから。

リップルは数ヶ月は10円台をうろちょろしていました。

それが今では時価総額2位。

皆から支持を受けるようになってからも売れ続けるのですから、8円なんてのは暴騰ですらないと私は思います。

具体的に言えば時価総額ランキング10位以内。

この位にはゆうに成長すると見込んでいます。

 

今回の件で、私の中の考えが確信に変わりましたので8円で買い増し決定!

さあ、まだまだTRX祭りはこれからだ!!!

楽しんでいきましょう!

 

 

◆復活&朗報追記 Kucoinで現在投票ぶっちぎり1位!確定か!?

下がってもまたアガール!

 

Kucoinでの取り扱って欲しいコイン投票のぶっちぎり一位!!(1/18現在)

単純に取り扱いが増えれば流動性が上がり、より購入される可能性が高くなると考えられます。

 

そのせいなのかは知りませんけど、前日から考えれば100%高騰を見せております。

やはりTronは強い。

あらゆるFUD(悪い噂)も跳ね除けてこの大躍進ですからね。

今後もその動向に期待です。

 

1/27 追記・1月の好材料もクライマックス

なんだって、まだ下がれるのかよ!

というわけで低空飛行を繰り返しています。

 

バイナンスの最安通貨として君臨していますが、その分最高取引量通貨としてもTOPを維持しています。

スゴイぞ!

 

ビットコインの暴落や、コインチェックのXEMハッキングなどなど問題はありましたが、

我関せず、といった具合ですね。

唯我独尊のチャートを進んでおります。

 

さて、まだまだ私はTRXが一番熱い通貨だと思っておりますが

1月の好材料もクライマックスになりましたので振り返ってみましょ。

 

Baofengは上記ナスダック上場企業ですね。

こことトロンが手を組むぜ!

実際すごいことなんだけど、盛り上がりませんでしたね。

 

TRXはPeiwoアプリで使えるようになったよ!

そんでもってアプリは当然ウォレットがついてるよ!

やったねトロン!

 

3月末にバージョン「エクソダス」のベータ版になるよ。

お、順調に進んでおるな。

よきかなよきかな。

 

bitfinex取引所に上場!

すごいんだけど、1月の仮想通貨市場の冷えっぷりに引きずられて振るわなかったね。

 

ddexにも上場!

奇しくもコインチェックハッキング事件と同日のため日本でのインパクト薄……。

 

OcoinはTRXと連携することが予定されている仮想通貨。

プレセール秒殺+即時5倍になってしまったという恐るべきポテンシャル。

ちなみにイナゴライダー氏は「TRX推し」で「超良質記事」を書くお方。

TRXを買うおつもりなら、この方の記事に目を通しておいて損はない。

イナゴ氏の記事にはお世話になっているので宣伝しちゃうぞ☆

 

◆Tronが欲しくなってきた人へ

ほら、少し欲しくなって来ましたでしょ?

 

現在Tronを買うオススメルートは

Zaif」と「binance」の二つの取引所に登録して橋渡しする方法ですね。

流れだけ説明すると、

 

①「Zaif」と「binance」に登録します。
Zaifは日本の取引所なので特に問題無いかと思いますが、承認まで長くてもやもやするので【今すぐ】やった方がいいでしょう。
今からだと2~3週間は待たされます。

binanceは日本語に対応した中国の取引所です。
取引数なら全世界一で「こっちだけでいいじゃん」と思いがちですが、仮想通貨と仮想通貨のトレードを行ってくれるだけなので「日本円→TRON」の購入が出来ません。
でもこちらも【今すぐ】やったほうがUIなど覚えられるので良いでしょう。

なんでもめんどくさがらずに触ってみるものですよ。

そこで以下のルートをたどります。

②「Zaif」でイーサリアムをETHを買います。

ビットコインでもいいのですが、送金速度はイーサリアムの方が優秀です。

さっさと済ませたかったらイーサリアムにしましょう。

 

③「Zaif」から出金→「Binance」へ

イーサリアムをBinanceの預金に叩き込みます。

ためしに少額で送金テストした方が良いと思いますが、zaifの送金手数料として0.01ETH持っていかれますので、細かすぎる金額のやりとりは注意が必要です。

 

※【1/4時点での注意】

イーサリアムの送金詰まりが確認されております。

他の送金が早い通貨を利用したほうが良いかもしれません。

 

④イーサリアムETHをトロンTRXと交換

銘柄がいっぱいあるから間違えないように。

日本語のzaif取引所が利用できれば、Binanceも理解できると思います。おおむね日本語だしね。

 

 

⑤2018年をほくほく過ごす

以上になります。

日本人の多くが動いていない今がチャンスですぜ?

 

繰り返しますが、投資や投機は余剰資金を使って自己責任でお願いしますね。

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