雑記

15日目の狂気を振り返る管理人そーさん

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報告書イメージ

サイトを解説してから15日経過しました。

とにかく悩みに関する記事を増産しようと手を動かしています。

こうしている今も、記事にしたい原稿が10個ぐらいストックにある状態です。

 

そんな状況な訳ですが、記念すべき30記事をあっさり突破したので、月半ばの中間報告も兼ねて未来の自分への記事を残しておこうと思います。

 

どんぐらい書いたの?

私が書いてきた文字数は少なく見積もっても45,000文字だ。

45000文字

単純に400文字詰め原稿用紙換算だと……

112.5枚分

高々30記事しかない当サイトでもそのぐらいの情報量を有していることになる。

 

これからどうすんの?

正直やりたいことは決まっているけど、どの規模感でやるのか全くもって決めていない。

悩みを集めて、解決策を集める。

個人がふらっと立ち読みしたら、「こういう考えもあるのね、ふんふん」とか読んでいってくれるサイトが理想系。

ブログでありながら、情報サイトで、リッチでポップでキッチュなサイト。

そんなのが理想です。

 

立ち上げた経緯を話しておくと「私自身がお悩み相談を良く受ける体質だから」というのが始まりでした。

なんじゃそりゃって?

 

私にだってわからないよ。ただ、会う人会う人に「愚痴からの相談コンボ」をよくもらうのでよくある質問集でも立ててやろうかといった軽いノリでした。

結果的にはそのいずれでもないけどね。

 

興味がおありなら、以下のような記事を見ると良いかもしれません。

 

そーさんの思考と思想と情熱と中二病について

何を隠そう私は万年中二病だ。

治る気配も微塵もない。

少し哀れで心優しい男だ。

 

書いてる人(そーさん)のプロフィール

バラバラとこれまでの経緯が書き殴られている。

このサイトを立ち上げて1日目。その時の感情は世の中に対する怒りと憎しみで溢れていたものと思われる。

そして、同時に同じ目にあっている人を救いたいという救世主気取りだったことを思い出し、わずか15日の間でこれを反省。

驚異的な成長を見せるそーさんに本人も驚愕である。

 

悩みの考え方、このサイトはどのような思考・思想で生まれたか?

サイト公開二日目。

とにかく、何をしたらいいかさっぱりだったので、このサイトの誕生についてのあれこれを書こうとして失敗。

何を言っているか分からない駄文が出来上がる。(こいつぁひでえ)

この時私は感情に任せて突っ走っていたので、無理もない。笑ってくれていい。

 

しかしながら、良いことも言っていた。

「このサイトでは解決策をお伝えしない」

この発言である。

 

人の悩みは千差万別であり、サイトを見ただけで解決するなら皆悩みなんて持ってないんだ。

それよりも、動いたら改善するぜ? なんで黙っているんだ?

皆ネットのせいで賢くなりすぎなんだよ、もっと無謀に愚かに生きようぜ?

というテーマが根付いた。

後はこのサイトの運営費ぐらいはまかないたいと考えている。

 

 

「皆の悩みを覗いてみる」についてのお知らせ

そしてこれ。

奇跡の発想。ありがとう私。

悩みをテーマにするサイト作っておいて、自分の周りではこんなんだったよー?

なんて算段だったのがかなり頭おかしい」。

 

悩みは老若男女にある事だ、私一人の頭であれこれこねくり回してどうする?

集めるぞ。集めるぞ!

といってお金を払って悩みを集めている。

 

このサイトの収入なんて見込めないのにだ。

どのみち頭おかしいじゃないか。

 

結果的に言えば全くよくある質問集でも、なんでもなかったけど、

私は人の悩みに金を払ってまで親身になって聞いてしまう性分らしいという事がよーく理解できた。

 

いつまでやるんだ?

飽きるまでだ。

と、言いたい所だけど「お金が尽きるまで」が感覚的には近い。

正直一度死んだ身なので、何も怖くない。と、言えば嘘になる。怖い。

もう一度私は死のうとしているのか定かでは無いが、とにかくこのサイトへの情熱は確かに今持っている。

 

未来の自分はモチベーションを落とした時にもう一度見に来てくれ。

確かにやる気と活力に満ち溢れた私が居る。さあ、やる気を出せ!Do It!

 

30記事書いてみて

 

楽しかった。

楽しいからまだまだ続ける。

楽しい以外に何か必要ですか?

 

 

それではまた。

 

 

 

-雑記


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